Presentation

*過去3年分(2015~)を掲載

 

国外

  1. Furuno, M., Kato, T., & Koyama, S. (November 2017). Prefrontal activity recorded by fNIRS while viewing a Trypophobic dot pattern placed on the face. 6th International Conference on Visually Induced Motion Sensations (VIMS2017), MARS Discovery Distinct, Ontario, Canada.
  2. Nunez, E., Koyama, S., Suzuki, K., & Igarashi, H. (September 2017). On the Evaluation of a Huggable Interface to Mediate Remote Affective Communication. Tsukuba Global Science Week 2017  (TGSW2017), Tsukuba International Congress Center, Tsukuba, Ibaraki.
  3. Mukai, S., Hibino, H., & Koyama, S. (March 2017). Features of Writers’ Strokes Are Expressed by Wider Spatial Frequency Band than Features of Font Styles In Handwritten Characters: A Basic Study for Design with Handwritten Characters’ Pictorial Features. International Symposium on Affective Science and Engineering 2017 (ISASE2017), Shinjuku, Tokyo, Japan.
  4. Furuno, M., Sakurai, Y., Imaizumi, S., Hibino, H., & Koyama, S. (March 2017). Face Inversion Effect on Disgust Evoked by a Cluster of Dots. International Symposium on Affective Science and Engineering 2017 (ISASE2017), Shinjuku, Tokyo, Japan.
  5. Takahashi, Y., Imaizumi, S., Hibino, H., & Koyama, S. (October 2016). Effect of the painting characteristics on time perception. Time in Tokyo: International Symposium on temporal perception and experience, University of Tokyo, Tokyo, Japan.
  6. Takahashi, Y., Imaizumi, S., Yamada, M., Hibino, H., & Koyama., S. (July 2016). Perceived duration can be shortened by scrambled structure of natural images, but is not affected by their impressions. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  7. Imaizumi, S., Furuno, M., Hibino, H., & Koyama, S. (July 2016). Reliability and validity of the Japanese version of the Trypophobia Questionnaire (TQ-J). The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  8. Furuno, M., Imaizumi, S., Hibino, H., & Koyama, S. (July 2016). Trypophobia can be predicted by disgust sensitivity, empathic traits and visual discomfort. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), PACIFICO Yokohama, Yokohama, Japan.
  9. Imaizumi, S., Asai, T., & Koyama, S. (June 2016). Postural modulation by (un)embodied prosthetic arm. 17th International Multisensory Research Forum, T1.3, Garden Hotel, Suzhou, China.
  10. Imaizumi, S., Asai, T., & Koyama, S. (October 2015). Postural modulation by upper limb prosthesis use. 12th International Congress of Physiological Anthropology (ICPA2015), Chiba, Japan.
  11. Mukai, S., Tanaka, S., Mizuno, Y., Hibino, H., & Koyama, S. (November 2015). Design of Web Screens That Promote Viewing of Detailed Information About Over-The-Counter Drugs by Warning About Potential Side Effects. The International Association of Societies of Design Research Conference 2015 (IASDR2015) Brisbane, Australia.
  12. Mukai, S. (November 2015). Testing the Effects of Japanese Fonts on Aesthetic Impressions Regarding Tea Beverage Packaging on PET Bottles. The International Association of Societies of Design Research Conference 2015 (IASDR2015) Brisbane, Australia.
  13. Imaizumi, S., Furuno, M., Hibino, H., & Koyama, S. (September 2015). Individual Differences in Trypophobia: A Psychometric Approach. The 5th International Symposium on Visual IMage Safety(VIMS2015), AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan.
  14. Koyama, S., Imaizumi, S., Honma, M., & Hibino, H. (September 2015). Illusory visual motion in a static image can elicit postural sway in migraine patients. The 5th International Symposium on Visual IMage Safety(VIMS2015), AIST Tokyo Waterfront, Tokyo, Japan.

 

国内

  1. 小山慎一, 古野真菜実, 佐々野志保. (2017年12月). トライポフォビア(集合体に対する過剰な嫌悪感)における背景色・形態・パーソナリティ要因の検討. 第41回日本高次脳機能障害学会学術総会, 大宮ソニックシティ (埼玉県さいたま市).
  2. 小山慎一. (2017年9月). デザインにおける注意の問題. 日本心理学会第81回大会, 久留米市ティプラザ (福岡県久留米市).
  3. 小山慎一. (2017年9月). 片頭痛における運動視の過敏性. 日本心理学会第81回大会, 久留米市ティプラザ (福岡県久留米市).
  4. 古野真菜実. (2017年9月). 集合体への過敏性. 日本心理学会第81回大会, 久留米市ティプラザ (福岡県久留米市).
  5. 佐野貴紀, 高橋侑里, 日比野治雄, 小山慎一. (2017年9月). 顔の魅力が時間知覚に与える影響. 第19回日本感性工学会大会, 筑波大学 (東京都文京区).
  6. 神藤真優, 中村早希, 秋山佳菜, 立野光梨, 石原聖也, 林彩夏, 泉澤恵, 小山慎一. (2017年9月). OTC医薬品陳列方法が購買時の情報探索行動に与える影響. 第19回日本感性工学会大会, 筑波大学 (東京都文京区).
  7. 大矢明子, 須永智伸, 小山慎一. (2017年9月). 天丼の構成要素が全体の魅力と評価額に与える影響. 第19回日本感性工学会大会, 筑波大学 (東京都文京区).
  8. 古野真菜実, 加藤健郎, 小山慎一. (2017年9月). NIRSを用いた顔蓮コラ観察中の脳血流計. 第19回日本感性工学会大会, 筑波大学 (東京都文京区).
  9. 石原聖也, 小山慎一, 古野真菜実, 泉澤恵. (2017年7月). 光センサーとタブレットPCを用いた医薬品情報提供装置の開発. 第64回日本デザイン学会春季研究発表大会, 拓殖大学 (東京都文京区).
  10. 小山慎一, 秋山佳菜, 中村早希, 立野光梨, 神藤真優, 石原聖也, 林彩夏, 泉澤恵. (2017年7月). OTC医薬品の陳列方法が消費者の情報探索行動に与える影響. 第64回日本デザイン学会春季研究発表大会, 拓殖大学 (東京都文京区).
  11. 望月里穂, 小山慎一, 泉澤恵. (2017年7月). 子宮頸癌ワクチンに対する専門家・一般消費者のリスク評価の相違. 第20回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 慶應義塾大学 (東京都港区).
  12. 石原聖也, 小山慎一, 泉澤恵. (2017年7月). 光センサーとタブレットPCを用いた店舗用医薬品情報提供装置の試作および評価. 第20回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 慶應義塾大学 (東京都港区).
  13. 朴京子, 小山慎一, 山下純, 望月眞弓, 日比野治雄 (2017年7月). ピクトグラムが一般用医薬品添付文書の誘目性と理解度に与える影響. 第20回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 慶應義塾大学 (東京都港区).
  14. 小山慎一, 中村早希, 秋山佳菜, 立野光梨, 神藤真優, 石原聖也, 林彩夏, 泉澤恵. (2017年7月). OTC医薬品陳列方法と利用者の批判的思考が情報探索行動に与える影響. 第20回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 慶應義塾大学 (東京都港区).
  15. 梯絵利奈, 日比野治雄, 小山慎一, & 笠松慶子. (2017年3月). アゲハチョウの色彩の印象評価に基づいた CMF サンプル集の提案. 第12回日本感性工学会春季大会, 上田安子服飾専門学校 (大阪府大阪市).
  16. 坂井明野, 朴京子, 日比野治雄, & 小山慎一. (2017年3月). 機能性表示が他の記載項目への注目度に与える影響. 第12回日本感性工学会春季大会, 上田安子服飾専門学校 (大阪府大阪市).
  17. 古野真菜実, 櫻井佑里, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2017年3月). 蓮コラージュ画像における顔の倒立効果. 7th Society for Tokyo Young Psychologists, 早稲田大学(東京都新宿区).
  18. 高橋侑里, 永井一成, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). 時間知覚へ影響を与える絵画の特徴. 第8回多感覚研究会, 早稲田大学戸山キャンパス(東京都新宿区).
  19. 梯絵利奈, 笠松慶子, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). アゲハチョウの翅にみられる配色傾向の解明と色彩調和の検討. 質感のつどい第2回公開フォーラム, 千葉大学(千葉県千葉市).
  20. 古野真菜実, 今泉修, 櫻井祐里, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). 蓮コラージュ画像における顔の倒立効果. 第21 回日本顔学会大会(フォーラム顔学2016), 東京藝術大学(東京都台東区).
  21. 向井志緒子, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). 手書きによる毛筆漢字文字が文字の選好形成に及ぼす影響. 第53回消費者行動研究コンファレンス, 専修大学生田キャンパス(神奈川県川崎市).
  22. 古野真菜実, 櫻井佑里, 佐々野志保, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). 蓮コラージュ画像における顔の倒立効果. 質感のつどい第2回公開フォーラム, 千葉大学(千葉県千葉市).
  23. 古野真菜実, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). トライポフォビアの個人差:嫌悪・視覚的不快・共感. 第8回多感覚研究会, 早稲田大学戸山キャンパス(東京都新宿区).
  24. 永井一成, 高橋侑里, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年11月). 多義図形への注意の変化が時間知覚に与える影響. 第8回多感覚研究会, 早稲田大学戸山キャンパス(東京都新宿区).
  25. 立野光梨, 高山翔矢, 向井志緒子, 秋山佳菜, 日比野治雄, 小山慎一, & Vinai, N. (2016年9月). おみやげ贈答先の違いが商品選択時の視線に与える影響の日米差. 第18回日本感性工学会大会, 日本女子大学(東京都文京区).
  26. 梯絵利奈, 笠松慶子, 日比野治雄, 小山慎一, 佐野貴紀, & 中村美緒. (2016年9月). アゲハチョウの色彩傾向を用いた多色配色の調和に関する検討. 第18回日本感性工学会大会, 日本女子大学(東京都文京区).
  27. 高山翔矢, 向井志緒子, Vinai, N., 小山慎一, & 日比野治雄. (2016年7月). 同僚へのおみやげ選択時の行動および視線の日米比較. 日本デザイン学会第63回春季研究発表大会, 長野大学(長野県上田市).
  28. 古野真菜実, 前田香奈, 今泉修, 神藤真優, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年7月). 蓮コラージュ対象の違いが不快感に及ぼす影響. 日本デザイン学会第63回春季研究発表大会, 長野大学(長野県上田市).
  29. 小山慎一, 河瀬絢子, 向井志緒子, 朴京子, 崔庭瑞, 泉澤恵, & 日比野治雄. (2016年7月). 知識・情報活用型消費者行動促進のための情報デザインの提案. 日本デザイン学会第63回春季研究発表大会, 長野大学(長野県上田市).
  30. 古野真菜実, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年6月). 自然物・人工物の集合体画像が集合体嫌悪に及ぼす影響. 日本認知心理学会第14回大会, 広島大学(広島県東広島市).
  31. 董文彦, 林宇涵, 小川浩之, 小山慎一, 大矢明子, 横山亜紀, 三堀忍, & 須永智伸. (2016年3月). 背景色が天ぷらの視覚的印象に与える影響. 第11回日本感性工学会春季大会, 神戸国際会議場 (兵庫県神戸市).
  32. 小川浩之, 小山慎一, 大矢明子, 横山亜紀, 三堀忍, & 須永智伸. (2016年3月). 天ぷら衣の質感評価に関与する画像統計量 (2). 第11回日本感性工学会春季大会, 神戸国際会議場 (兵庫県神戸市).
  33. ZHANG, X., HIBINO, H., & KOYAMA, S. (2016年3月). CONTENT ANALYSIS OF APPEAL IN JAPANESE TELEVISION ADVERTISEMENTS~Case Study of Laptops and Over-The-Counter Drugs~. 第11回日本感性工学会春季大会, 神戸国際会議場 (兵庫県神戸市).
  34. 今泉修, 浅井智久, & 小山慎一. (2016年3月). 身体化した義手は姿勢を安定させる. 日本認知科学会P&P研究会, 明治大学 (東京都中野区).
  35. 今泉修, 古野真菜実, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年2月). 日本語版Trypophobia Questionnaireの作成. 第6回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  36. 古野真菜実, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2016年2月). トライポフォビアの個人差:嫌悪・共感・視覚的不快. 第6回早稲田大学心理学コース研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).
  37. 前田香奈,古野真菜実,今泉修. (2015年11月). 人・動物を背景にした蓮コラージュ画像の製作と印象評価. 平成27(2015)年度日本デザイン学会秋季企画大会学生プロポジション, 東京藝術大学,東京都台東区.
  38. 小川浩之, 小., 大矢明子, 横山亜紀, 三堀忍, 須永智伸. (2015年9月). 天ぷら衣の質感評価に関与する画像統計量. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学,東京都新宿区.
  39. 小森俊哉, 小山慎一, & 永瀬彩子. (2015年9月). 利用者を想定した施工のための粗放型屋上緑化印象評価 -周辺環境別に見る植栽間の評価の違い-. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学,東京都新宿区.
  40. 今泉修,古野真菜実,日比野治雄,小山慎一. (2015年9月). 日本語版Trypophobia Questionnaire (TQ-J) の作成. 日本心理学会第79回大会, 名古屋国際会議場,愛知県名古屋市.
  41. 向井志緒子,小山慎一. (2015年9月). 医薬品情報に対する消費者のリスク認知の現状と実験心理学的アプローチによるデザイン改善の試み 日本心理学会第79回大会, 名古屋国際会議場,愛知県名古屋市.
  42. 高橋侑里, 今泉修, 山田桃子, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年9月). 風景画像の空間構成・印象が時間知覚に与える影響. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学,東京都新宿区.
  43. 古野真菜実, 今泉修, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年9月). トライポフォビアの個人差:嫌悪・共感・視覚的不快. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学,東京都新宿区.
  44. 永瀬彩子, 小森俊哉, 熊坂瑛子, & 小山慎一. (2015年9月). 植物との触れ合い経験が粗放型屋上緑化の評価に与える影響. 第17回日本感性工学会大会, 文化学園大学,東京都新宿区.
  45. 田中さつき, 向井志緒子, 水野祐一郎, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年6月). 一般用医薬品通信販売における副作用警告画面のデザインと検証. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学,千葉県千葉市.
  46. 中村早希, 小林岳人, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年6月). ディストリクト表記を用いたバス路線図検索性向上の試み. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学,千葉県千葉市.
  47. 太田誠也, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年6月). 展開される色の違いが製品選択時の色の印象と満足度に及ぼす影響. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学,千葉県千葉市.
  48. 向井志緒子, 田中さつき, 水野祐一郎, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年6月). 画像を用いた医薬品副作用の警告は消費者の医薬品情報への注意を増加させるか?. 第50回消費者行動研究コンファレンス, 神戸大学,兵庫県神戸市.
  49. 秋山佳菜, 伊藤良介, 向心力, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年6月). 大学ロゴマークの色彩象徴に関する理解度調査. 日本デザイン学会第62回春季研究発表大会, 千葉大学,千葉県千葉市.
  50. 李志炯, 崔庭瑞, 小山慎一, & 日比野治雄. (2015年6月). ロゴタイプが消費者の印象に及ぼす影響. 第50回消費者行動研究コンファレンス, 神戸大学,兵庫県神戸市.
  51. 高橋南, 河瀬絢子, 田中さつき, 古野真菜実, 日比野治雄, & 小山慎一. (2015年6月). 日本・シンガポールのOTC医薬品外箱および添付文書デザインの比較. 第18回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 岡山大学,岡山県岡山市.
  52. Takeda, A., Koyama, S., Ataka, S., Shimada, H., Sakai, N., & Itoh, Y. (2015年5月). Visuoperceptual dysfunction in patients with Krabbe disease: Case report. 第56回日本神経学会学術大会, 新潟コンベンションセンター,新潟県新潟市.
  53. 倉田佳奈, 高橋由佳, 岩崎后穂, 朴京子, 小山慎一, 日比野治雄, & 山下純. (2015年3月). 一般用医薬品添付文書の理解度向上に有効なピクトグラムの開発. 日本薬学会第135年会, 神戸.
  54. 高徳淳, 今泉修, 山田桃子, 小山慎一, & 日比野治雄. (2015年2月). 姿勢による視覚対象の印象への影響. Paper presented at the 早稲田大学心理学コース第4回研究発表会, 早稲田大学 (東京都新宿区).